ゴルおた !(^^)!

【MOIマッチング】これ、やらなきゃ損だと思いますよマジで(笑)

実験開始(データ整理その2) 

基準とするフェアウェイウッド→980Fと
20090820-2.jpg

実験用ヘッドの
ルーツドライバー2-1

ヘッドデータを改めて比較してみます



実験用ヘッド⇔980F(17度)

■ヘッド重量
200g(198.2g)⇔216g

■FA
+0.6度⇔-0.5度

■FP
21.1度⇔15.8度

■重心距離
31mm(34.3mm)⇔28.4mm

■重心深度
29mm(31.3mm)⇔30.5mm

■重心高
29mm(29.8mm)⇔20.7mm

■重心角
13度⇔24.9度

■ライ角
62度(62.5度)⇔59.5度

( )内は実測値




マッハライン


ちょいと掴まりが劣るかなぁ

かといって...

捕まり過ぎるのもNGだし


もっと合わないかも知れないけど

DREV.jpg

上級者仕様とありますが...
ご存知の通り、決して上級者ではありません


カットする分も考えて、重量をチョイスしないと


巨匠と要相談

実際にヘッドを入手してから
実測していただき 選定かな



あっ


ひとつ...言い忘れましたが

909D2-16.jpg

これを抜くつもりはありません


天気 
体調によって使い分けたい


ドラ2本体制が前提


じゃあ、13度のスプーンを入れればいいじゃんという話になりますが




それじゃあ、面白くない


よって
20091121-1.jpg

流れは壊したくないのです


さてと

ヘッドの仕入前に

一番の難関

予算取得交渉を開始しないと


追伸


↓下に続きます
こんなヘッドも見つけてあるのですが

BANG-O-MATIC 401 TourTools ドライバー

BANG-O-MATIC401


ロフト角が6度から14度16度まで選べるのです

■体積:401cc
■ヘッド重量:195±2g 198±2g
■ライ角:59±0.75度
■ロフト角:14±0.75度
■フェース角:-0.25±0.75度

にしても...公差デカっ

詳細なデータが不明なので どうしようかなぁと...
関連記事

高ロフト 短尺 ドライバー

Comment

Add your comment

Trackback

Click to send a trackback(FC2 User)
この記事へのトラックバック